イタリア語

しかのいちぞくで1/28のライブリハ

 

とりあえずな感じでなく、まず曲をどんな表情にするかという視点を定めて演奏出来るときほど、周りの人の音が自分の出す音の周りに寄ってくる様な感覚がある。

 

クラシック音楽の譜面にひとこと書いてあったりする

テンペストーソ/嵐のように激しく

ルッランテ/転がるように

みたいなのを発想標語と呼ぶらしい。

 

発想標語の種類は結構な数があって、一覧でまとめられたサイトには160種類も載っていた。

 

ひとことの文字なのに伝えられるイメージの出口が、点の様であり無限に余地がある様でもあり。

 

 

 

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